島の緑化事業として、メガソーラー事業の関係者15人が3月5日、神浦地区で、ツバキの苗木70本を植えました。
ツバキの植樹は、2024年に初めて実施。ヤブツバキ100本を植えました。今回は、昨年と同じメガソーラー事業の資材置き場周囲に植樹。苗木の根元に乾燥防止の麻布を敷くなど対策を講じました。木材チップを敷くことも検討しています。
計画では、毎年2、3月ごろに、島内各地の一般型発電パネルの設置予定地近くに植樹する予定です。